星期六, 9月 24, 2005

夜空のムコウ

作曲者: 川村結花
作詞者: スガシカオ

あれから僕たちは 
何かを信じてこれたかなぁ...
夜空のむこうには 
明日(アシタ)がもう待っている

誰かの声に気づき 
ぼくらは身をひそめた
公園のフェンス越しに 
夜の風が吹いた
君が何か伝えようと 
にぎり返したその手は
僕の心のやらかい場所を 
今でもまだしめつける

あれからぼくたちは 
何かを信じてこれたかなぁ...
マドをそっと開けてみる 
冬の風のにおいがした
悲しみっていつかは 
消えてしまうものなのかなぁ...
タメ息は少しだけ 
白く残ってすぐ消えた

歩き出す事さえも 
いちいちためらうくせに
つまらない常識など 
つぶせると思ってた
君に話した言葉は 
どれだけ残っているの?
ぼくの心のいちばん奥で  
から回りしつづける

あのころの未来に 
ぼくらは立っているのかなぁ...
全てが思うほど 
うまくはいかないみたいだ
このままどこまでも
日々は続いていくのかなぁ...
雲のない星空が 
マドのむこうにつづいてる

あれからぼくたちは
何かを信じてこれたかなぁ...
夜空のむこうには 
もう明日(アス)が待っている

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今日無意中又再聽到這首歌
7年多8年前的作品
當初聽完了解了歌詞意思之後
特別喜歡最後幾句的歌詞:

我們此刻是否正處於當時所想的未來呢?
然而一切卻沒有想像中的順遂
就這樣不論到何處
日子還是會繼續下去吧?
在窗的那一邊
無雲的星空仍會持續的存在
從那時之後
除了這些我們還能相信什麼
在夜空的另一邊
明天已經在等著我們

無論我們有甚麼大事情發生
地球一樣會轉
並不會因為任何原因而停頓
而所有人的生活都會繼續
記得有一年聽說可以用肉眼看到流星雨
便在家附近的空地碰碰運氣
雖然那夜一粒細細的流星雨都看不見
但有一種感覺就令我印象難忘
當自己身在一大片寧靜而無人的地方
正在看著廣闊而黑漆漆的天空時
心裡突然有一種膽怯的感覺
正在望著的天空對我來說就好像是整個宇宙一樣
我突然覺得我自己在天空之下實在是太渺小了
渺小到連只是看著天空也覺心怯
在那個時候我覺得自己的所謂煩惱根本就是很微不足道
無論我有甚麼不開心又或者情緒低落
地球始終會轉
與其躲在牛角尖內
倒不如積極地生活吧

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