先週朝のラジオの番組によると
このおもしろい情報を聞きました:
6歳から12歳までの子供は
テレビ(アニメ)を見ているの時
痛みを緩解(かんかい)のことができます。
だから,アニメは子供の鎮痛薬(ちんつうやく)ですね。
あの情報を聞いていた時
ひとつことを思い出しました。
外祖母(がいそぼ)は麻雀(マージャン)が大好きでした。
あの日,外祖母は病気でした。
家族と伯母(おば)の家族と叔父(おじ)達の家族と
一緒に外祖母を見舞いました。
あの時,外祖母はマージャンをしましょうって言いました。
彼女は病気でしたから,母も伯母も休むのほうがいいと思いました。
でも,外祖母が本当にしたいそうでしたね。
だから,伯母と叔父逹と外祖母とマージャンをしました。
マージャンをしていたの時,外祖母は突然に元気になりましたよ。
本当に奇跡でしたね。
だから,マージャンは実は外祖母の“薬”だった。
そんな“薬”は医者からにもらった薬もすごかった。
私はね,そう言う“薬”もあります。
先週の金曜日,私は頭痛(ずつう)と喉の痛みがありました。
仕事もやすみました。
でも,友達と土曜日ふたりでカラオケにいくを約束しました。
実は,私は本当にいきたかった。
長い間にカラオケにいかなかったから。
そう言うけど,もし三人以上と行ったら,絶対行かなかった。
病気でしたから,他の人と同じのマイクを持ってるのことは全然だめ。
そして,金曜日すぐ薬を飲んで、やすみました。
土曜日には,頭痛はなかったけど
喉の痛みもちょっとありました。
それでも,カラオケにいくを決めました。
カラオケを楽しんでいたの6時間に
喉の痛みを全然感じしませんでした。
やっぱり,カラオケが私の“鎮痛薬”ですね。
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